大天使ウリエルと共に慰霊と復興の祈りを~釧路発☆

東北の沿岸部に甚大な津波被害を与えた東日本大震災から、11日で1年を迎える。

死者は約1万6000人、行方不明者約3000人。

岩手、宮城、福島3県で、仮設住宅や民間借り上げ住宅で暮らす被災者は約26万4000人。

福島第1原発事故の影響も深刻で、福島県では県内外への避難者が16万人に上る。

さらに、がれきの処理は受け入れ自治体が少なく、広域処理は進んでいない。

復興がなかなか思うように進まない現状は深刻な問題ともなっている。


1年を前に、パリのノートルダム寺院で9日、震災犠牲者の慰霊と、日本に対する支援への感謝を示すミサが行われた。

大聖堂にはパリ在住の日本人やパリ市民など約2千人が集まり、なお苦難の渦中にある被災者のため祈った。

遠くパリをはじめ世界中から慰霊の祈りは捧げられている。


復興とは?

復興は元に戻すことではなく、新たな未来を創造することではないでしょうか。

この震災の意味はそこにあったはず・・・

一人一人が自分の身に置き換えてこの深刻な問題に立ち向かい、自分自身の問題として今何ができるのか真剣に考
え、どんなに小さなことでも迷わず行動に移すこと、それが大きな力への変わるのではないでしょうか

震災から1年が経過した今こそ、犠牲となった方々の慰霊と早期復興を祈り、私たち一人一人が何をすべきか、何ができるのかを真剣に考える良い機会です




ということで~

今日と明日この日本、そして地球に大天使ウリエルの光を降ろし、祈りを捧げます


大天使ウリエルは、ノアを洪水から救ったことから、彼のノアとの繋がりや、雷や稲妻の天候要素などの類似点から、地震、洪水、ハリケーン、竜巻、自然災害、そして地球の変化から私達を助ける大天使とされています

そのような災害を防いだり、あるいは、災害の後、彼らを癒したり、復旧のために、大天使ウリエルは強力なサポートを施してくれることでしょう


震災から1年を迎えた今、ウリエルを呼び出して、犠牲者の方々の慰霊と災害からの復興を祈りましょう

ウリエルの白い光が、日本をそして地球を囲みこむようイメージしてください

ウリエルは、私たちと共に新たな日本、新たな地球への変革に手助けをしてくれるはずです


共に祈りを捧げましょう
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